2007.04.04 Wed
新しいカテゴリー、ロックなZIPPO
何かと慌しかった年度末も終わって、早くも4月。
ようやく仕事も一段落して、春休み中の息子と一緒にボーッとお昼寝なんかしていると、今ごろになって風邪をひいてしまった。幸い、インフルエンザではなく、熱も微熱で終わりそう。でも、風邪ってやつは気を抜いた途端に、体の中に入ってくるものだなあ。
新年度ということで、このブログにも新しいカテゴリーを作ろうかなと思い付いたのが「ロックなZIPPO」。
ぼくは未だにタバコが手放せないオールドウエーブな奴で、節煙は考えことはあっても、禁煙なんかしようと思ったことがない。そして、使っているライターは25年以上もZIPPOのみだ。
この無骨で、考えようによってはとても不便なライターは、常にぼくのポケットの中や机の上にあった。だから、今さら他のライターに変える気にはなれない。
今でもコレクションしているつもりはないのだが、20個以上のZIPPOが手元にある。それほど高いものではないので、気に入ったデザインのZIPPOを見かけるたびに買っていたら、かなりの数になってしまったのだ。その中から、なんとなくロックなモノを紹介していきたい。
最初の「ロックなZIPPO」は、ぼくのハンドルネームの由来でもあるウッドストックのコンサートのZIPPOだ。
10数年前、アメリカに行った時、ロサンジェルスのお土産物屋で、2個セットで売られていたのを見つけて購入。おそらくウッドストックの25周年に開催されたコンサートの記念に作られたものだろう。
黒のマット仕上げで、ポスターの図柄からのデザインだが、69年のものはアコースティックギターにハトが1羽、それに対して94年のものはストラトのヘッドにハトが2羽というのが面白い。ぼくのお気に入りのZIPPOだ。
ようやく仕事も一段落して、春休み中の息子と一緒にボーッとお昼寝なんかしていると、今ごろになって風邪をひいてしまった。幸い、インフルエンザではなく、熱も微熱で終わりそう。でも、風邪ってやつは気を抜いた途端に、体の中に入ってくるものだなあ。
新年度ということで、このブログにも新しいカテゴリーを作ろうかなと思い付いたのが「ロックなZIPPO」。
ぼくは未だにタバコが手放せないオールドウエーブな奴で、節煙は考えことはあっても、禁煙なんかしようと思ったことがない。そして、使っているライターは25年以上もZIPPOのみだ。
この無骨で、考えようによってはとても不便なライターは、常にぼくのポケットの中や机の上にあった。だから、今さら他のライターに変える気にはなれない。
今でもコレクションしているつもりはないのだが、20個以上のZIPPOが手元にある。それほど高いものではないので、気に入ったデザインのZIPPOを見かけるたびに買っていたら、かなりの数になってしまったのだ。その中から、なんとなくロックなモノを紹介していきたい。
最初の「ロックなZIPPO」は、ぼくのハンドルネームの由来でもあるウッドストックのコンサートのZIPPOだ。
10数年前、アメリカに行った時、ロサンジェルスのお土産物屋で、2個セットで売られていたのを見つけて購入。おそらくウッドストックの25周年に開催されたコンサートの記念に作られたものだろう。
黒のマット仕上げで、ポスターの図柄からのデザインだが、69年のものはアコースティックギターにハトが1羽、それに対して94年のものはストラトのヘッドにハトが2羽というのが面白い。ぼくのお気に入りのZIPPOだ。
| ロックなZIPPO | 17:23 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑















